歌人・俳人 北原白秋 短歌額 「秋はほのかに ねさめして あわれと思う 幾夜さぞ とすればしろう ふき立ちて 月夜の風も 消えゆけり」 お買い物カゴを表示 “宮前秀樹 文七かしら額”をカートに追加しました。 ¥33,000 基本情報 紙本 ガラス ダンボール 軸先 本紙寸法 色紙 表装寸法 45×42 特記 北原白秋 短歌額 「秋はほのかに ねさめして あわれと思う 幾夜さぞ とすればしろう ふき立ちて 月夜の風も 消えゆけり」個 お買い物カゴに追加 商品コード: kowa9318 カテゴリー: 歌人・俳人, 新入荷, 額装品 関連商品 町春草 詩額 「いまさらにうらぶれの身のかへるまじきは ふるさとと砂白き浜にしるさむ」 ¥16,500 お買い物カゴに追加 東山一郎 子規句額 「月一輪星無数空緑なり」 ¥16,500 お買い物カゴに追加 宮柊二 和歌額 「麻の実に 秋日さしつつ おもほゆる みのりたるもの 清くしつけし」 ¥24,200 お買い物カゴに追加 宮前秀樹 付知のかしら額 ¥13,200 お買い物カゴに追加