江戸明治期 清巌正徹 冬月和歌幅 「いかが見む 水なき空の こほりとは なれでたもとぞ 月にふれ行」 お買い物カゴを表示 “阿波野青畝・富安風生・水原秋桜子 合作幅 「立春の 鳶暫しあり とのづくり」 「夕焼けは 膳のものをも 染めにけり」 「月いでて 薔薇のたそがれ なほつづく」”をカートに追加しました。 ¥55,000 基本情報 紙本 台貼 軸先 本紙寸法 短冊 表装寸法 149×31 特記 室町時代中期の臨済宗の歌僧、徹書記、松月庵 清巌正徹 冬月和歌幅 「いかが見む 水なき空の こほりとは なれでたもとぞ 月にふれ行」個 お買い物カゴに追加 商品コード: kowa8965 カテゴリー: 江戸明治期, 新入荷, 書物 関連商品 久保田万太郎 句幅 「あきかぜと いとひて閉めし 障子かな」 ¥22,000 お買い物カゴに追加 セール 河野小石 春寒七絶二行書幅 ¥14,300 ¥11,000 お買い物カゴに追加 足利紫山 「山水有清音」一行書幅 ¥16,500 お買い物カゴに追加 土方久元 録旧製三行書幅 ¥22,000 お買い物カゴに追加